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「精神(ジョンシン)は安らかだ」MarieClaire2018_2月号

ちょっと古くなって忘れてましたが、韓国雑誌「Marie Claire」2月号に掲載されたジョンシン君のグラビア記事です。
いまさらですが訳してみました。お誕生日のプレゼントがわりに急ぎ仕上げました(笑)

タイトルの翻訳に少し悩みました
原題は「정신은 안녕하다(ジョンシンはアンニョンだ)」
アンニョンハセヨ で知られるアンニョン、漢字にすると安寧。
意味としては安らかとか平安とかいう感じでしょうか。
そして”ジョンシン”ですが、同じ音の”精神”という言葉にもかけて「精神が安定している」という意味にとらせたいのかな、と。


Star

精神(ジョンシン)は安らかだ

ゆったりバランスのとれたジョンシン(精神)の健康な世界


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マルチカラーストライプニット タートルネック、オレンジ Marni by My Boon,中に着たネイビーステッチジャケット Hugo Boss.

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ダーク ネイビーデニム トレッカジャケット、デニムジーンズパンツ全て Hugo Boss,シルク タイ、スニーカー全て Bottega Veneta.

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ストライプシャツ、プリントブルージョン全てPrada,ブラックパンツ Burberry Prorsum,ウォーカーブーツ コースCOS.

(注:本文この下に続きます)

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by heco_viggo | 2018-09-15 21:16 | 青い記事 | Comments(0)

FNCエンタの春一番の新事業計画(←4/1掲載w)

3月末、韓国で開催された「スタートアップフォーラム」で、FNCエンタの新CEOが興味深い発表をしていたので、それを訳してみました。ちょっと注目記事なのでぜひ目を通してください。

[スタートアップフォーラム2018]
「アーティストのすべての活動が収益源となる市場になった」

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FNCエンターテイメントが新事業に打って出ることを3月28日開催された「スタートアップフォーラム」で発表した。
これまでドラマやバラエティ中心に製作を行っていたFNCエンタは、新たな時代に向けての新コンテンツを開発した。
映像、ショッピング、健康を包括したコンテンツを作り上げ、展開していく予定だ。

まずは自社が抱えるアーティストらをコンテンツの核として事業をスタートする。
歌手や俳優のファンに向けての音楽や映像を無料及び有料で提供。
大手通販会社とも提携で、その会員らが嗜好する商品の通販等も簡単に行えるようなシステムを構築する。
さらにはアーティストを使ったゲーム、万歩計や脈拍、体重の管理アプリ等も組み込み健康事業へも展開する予定である。
韓流ファンを支えている日本ファンだが、昨今はその高齢化も心配されており、それらの人たちの健康を保つのに役立てるのも、このシステムのもう一つの目的であるという。

そうして名付けられたこの計画の名前は「Young Foreverプロジェクト」だ。
これはFNC所属歌手中心に構築された包括プロジェクトで、会員アプリに登録したファンに向けて様々な情報を提供する。
無料の動画の他、会員ポイントにより手にいれられる限定動画や音源。
会員ポイントは有料で手に入れられる他、ショッピングサイトやゲームアプリ等で貯めたりして、会員ランクのグレードアップ等も行う予定だ。
もちろんアーティストの行う公演のチケット、それに伴う旅行等も、このコンテンツを通じて予約は販売が可能になっている。

また、カラオケショップとも提携。プラチナ会員だけが特別にリクエストできるアーテイストとのデュエットVRカラオケも予定されている。
これはVR装置を使うことで、すぐそばで一緒に歌うような臨場感のあるルンルン気分が体験できるものだという。

その他、今後はスポーツクラブ等とも提携する予定もある。
所属アーティストらを使ったシェイプアップVRダンス動画も製作していく。
まず第一弾はジョン・ヨンファのダンスビデオだという。

参考写真:提供FNCエンタ
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「FNCはバンド中心でダンスが出来ないと思われているが、昨今の映像編集技術を使えば問題はない。実際、当社のソリョンの顔をはめ込んだエロ動画も偽造されてるくらいで(※注)、ダンスビデオぐらいは、いまやカンタンに作成できる。たとえ入隊中のメンバーでも、今後は問題なくコンテンツとしてなら活動が可能だ」とアン代表は豪語した。
「このプロジェクトはファンとの結びつきを強化することで収入の増加に結びつく。さらにアーティストを身近に感じる事でホルモンを活性化し、ファンに長生きしてもらって安定した収入へと結び付くだろう」とアン代表は力強く今後への期待を込めて語った。



・・・イヤア、スゴイ計画だあ(棒読み)・・・w
いろいろ妄想して、今日一日、お楽しみください(笑)


もうお気づきかと思いますが、上の翻訳記事はすべて

真っ赤なウソでした~!


でも ※注 のソリョンの偽造動画は本当です。偽造動画だといって、FNCが犯人探してるみたいです。

・AOA ソリョンの合成写真騒動…Block B ジコ側、関与を否定「スマートフォンを紛失したことがない」 @Kstyle
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2090165


今年は皆さまからの反応なく・・・ウソとわかりづらかったですかね?
失敗・・・こういう状況なので、あまりはじけられなくて。

実際、現実にも韓国歌謡界がマルチメディア化してたりもしていて。
反省もこめて、以下、本当にFNCのアン代表がスピーチした記事も紹介します!

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by heco_viggo | 2018-04-01 00:01 | 青い記事 | Comments(6)

ヨンファインタビュー記事まとめ

「ザ・パッケージ」終了の頃から山のように出てきたヨンファのインタビュー記事、あまりに数が多いのと日本ツアーに重なったのとでスルーしてきました。日本語に訳されたものも多かったですし。
それでも訳されてない記事で面白いのがあったので、翻訳ついでに日本語記事になったものも集めてみました。
いまさら感ありますが、お年玉?ということで(笑)、興味ある方、お読みくださいませ~!

チョン・ヨンファ
「歌と演技、全部完ぺきだという話聞きたくて」
[インタビュー]


入力:2017-12-03 13:51

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チョン・ヨンファ. FNCエンターテインメント提供

実は演技が先だった。 歌手練習生生活をしていた2009年、ドラマ‘美男ですね’(SBS)を通し初めて大衆前に立った。‘まさか私が出来るか?’‘出来てもここまで、出来なくてもここまで’という心でのぞんだオーディションで突然、火がついた。 それが俳優チョン・ヨンファ(28)の始まりだった。

「怖いもの知らずの年齢でした。何か挑戦する時に恐れがなかったです。知っている事がないから(笑)。そうして見ると、たくさんの事を知るのが必ずしも良いことだけではないようです。 現実をとてもよく知れば恐れも多いじゃないですか。今はかえってあの頃がうらやましいですね」

最近、ソウル中区のとあるカフェで会ったチョン・ヨンファの表情には、自信と余裕のような肯定的な雰囲気があふれていた。先月放映終了した「ザ・パッケージ」(JTBC)が残した満足感のためだった。 劇中、一人でフランスの パッケージ旅行に行き、ガイド(イ・ヨニ)と愛に陥る青年マルを演技した彼は、どの時より熱い好評を受けた。

時にはとんでもないが、時には極めて現実的な人物をチョン・ヨンファはとぼけて可愛く描き出した。 ‘ロコ’な感性に似合った繊細な感情演技も合格点を受けた。 イ・ヨニとのキスシーンは毎度、話題をまきちらす事にもなった。「これまでの作品では、いつも一人で遠くから眺める片思いばかりだったのに、今回は気がすっきりするように愛せましたね(笑)」

-今回の作品に対して満足度が特に大きいように見える。
「満足というより愛着がとても大きいです。 過去には撮影をしていて状況が変わると慌てたりしたけれど、今回はキャラクター研究をとてもたくさんやり、現場の雰囲気にそって変えて演技をしました。そうすることで遥かにおもしろくなりました」

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ドラマ'ザ・パッケージ'のスチールカット. ドラマハウス、JYPピクチャース提供

-これまで人知れず演技の悩みがあったように見える。
「前作の‘三銃士’を終えたあと、悩みが多かったです。'次の作品は本当に私が引かれて上手く出来るという確信がもてる時にやろう。 ゆっくり十分に準備ができる時にやろう’そうして台本を見る練習をとてもたくさんしました。 そうして‘ザ・パッケージ’に出会ったけれど、全体的な完成度が良くて必ずやりたいという思いました。 その間に積んできた私の長所をよく生かす事ができました。 幸い‘人生?’という声も聞こえてきて、私にはその空白期がとても大きい役割をしたようです」

-前作での悩みはもう完全に解消された状態なのか。
「こう考えました。‘私が長い時間、演技してきたことが無駄にはならなかったんだな。 こうしてやることが正しいんだな。 私が深く研究し、より熱心にやらねばとしてきた事が見る方々にもそのように感じられたんだな’それで自信を得たようです。 次に他の作品をすることになっても、もっと自信をもってやることが出来はしないかと思います」

-サン・マルというキャラクター自体が魅力的だったけれど、実際の本人とのシンクロ率はどの程度か
「私は本来明るく肯定的な方ですね。 でも芸能人なので(周りの)顔色を見て、してはいけないことをするようなことはしないという場合が多いです。 多分、一般の人たちもみな全く同じでしょう。 だけどサン・マルはやりたいことは必ずやらないと気がすまない好奇心の大きな性格の持ち主です。‘これはしてはいけない’として規定を定める社会の枠組みを破る人のようです。 そういう面は似ていたかったです」

-実際の本人は保身を図るほうだったか。
「私は学生時代、本当に言いつけを守りました。 母が‘7時まで帰ってきなさい’と言えばお目玉をくらうこともなく時間通りに帰りました。 考えてみたら逸脱してみたい的な事はあったようです。 それでサン・マルのキャラクターにより魅かれたようです。 うらやましくて」

-本人が試みてみた一番大きな逸脱は何だったか。
“高3の夏休みの時、修能試験の勉強をしてたが友達と海雲台に遊びに行きました。母には読書室行くと嘘をついて(笑)。 しばらく遊んでいたら母から電話がきたのです‘どこ?’と尋ねるので、とぼけて答えようと振り返った瞬間、父と母がすぐそあにいたんです。 二人も海雲台に来る用があって、ピッタリ引っかかったんですね」

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ドラマ'ザ・パッケージ'スチールカット. ドラマハウス、JYPピクチャース提供

-バンド CNBLUEのリーダーとしてグループを立派に導き、演技者としてもがっちりその座をつかんでいる。元々、万能エンターテイナーが夢だったか。
「はい。 本来の目標がそうでした。 学校に通う頃から完ぺという言葉を聞きたくて、熱心にやるスタイルだったんですよ。それで勉強も本当に熱心にやりました。 歌も体育も勉強も‘みな上手くやる’という言葉を聞きたくて。 完全主義のようです。芸能人になっても全く同じですね」

-歌と演技はもちろん、バラエティでの活躍も優れている。 各分野にはどんな魅力があるか。
「それぞれの面白味がみな違います。 歌手は公演する何時間かの間、そのエネルギーをすべて受けるでしょう。俳優としては経験出来ないようなエネルギーがあります。 公演するのに大変というより、かえって力をもらう感じですね。バラエティは私の飾らない姿を見せることができる機会のようです。 ある程度の瞬発力も必要ですね。ドラマは他の人の人生を生きてみる事でその余韻がとても長いです。 それぞれ違った魅力があってどうしたって切ることが出来ません。 禁断現象があります(笑)」

-自身でもっと踏み込みたい分野があるとしするならば。
「実際、一つの分野で認められることも大変でしょう。だけど私は本当に三つを全部上手くやりたいです。 とても大きい欲だが…。 私は実際、自分に才能がないと判断されれば最初から始めないスタイルですね。 例えばゲームが出来ないので絶対にやりません。 でも演技者ではずっと作品が来ると‘私に対しての期待があるようだ’という気がするんです。 なのでもっと熱心にやるようになって、欲を捨てることができないみたいです」

-今年,レコードの成績があまり良くなくて精神的な悩みがちょっとあったかな。
「一時期、成績にとても敏感な時がありました。メンタルが完全に出て本当に辛かったですね。 なぜなら私たちはデビュー時からとても上手く運んだので、そのレベルに到達できなかった時、押し寄せて来るズレがあるんですね。それで私は早くからマインドコントロールをしてきました。‘これは永遠ではないだろう。 私の目標はロングランだ。 若干は運だったと考えてこれからは実力で頑張ろう’ アルバムをずっと出せる状況に感謝して、いつかまた上手くいくはずと肯定的に考えます。 成績が低調だと未来が崩れそうとかそういうのはないです(笑)」

-アイドル歌手出身俳優として担わなければならない先入観に対してはどう思うか。
「当然にあるものと考えます。この頃は視聴者たちがもっと良くわかってるんじゃないですか。歌手として自信がなくてあるいはもっと上手くやるために演技の才能もないのに俳優をするのは間違いだと思います。 たまにこういう話をするでしょう。‘頑張って最善を尽くし(実力を)さらにつける姿をお見せします’そこには常に‘私がそれをなぜ見なければならないか’というコメントが殺到します。正しい言葉でしょう。歌手の名札を離して本当に演技者としてちゃんとやれる自信がある時に臨まなければなければならないと思います」

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チョン・ヨンファ. FNCエンターテインメント提供

-ハハ。 正確に知ってますね。 普段、インターネットのコメントをたくさん見ている方か。
「実際には、コメントは好感順にして、いくつかしか見てないようです(笑)。 それが賢明なようです。 コメント見るのはSNSに上がる意見を中心に探してみてます」

-いつも他人の視線に神経を使わなければならないという事に対する疲労感みたいなものはないか。
「私の職業上、当然経験すべきことと思います。芸能人としてそういう短所はあるだろうが(それに劣らない)長所も多いでしょう。他の人たちにはしてみることの出来ない経験をすることができます。それで特に疲労感はないです。当然なことだから」

-普段は‘家石(引きこもり?)’で過ごすというのに、どの程度の影響があったのだろうか。
「やっぱりそういうのは少しありますね。 私は人に会う仕事をするのに性格上‘適当’というのがなくて。それで外では本当に頑張って、家でだけは一人だけの時間を過ごします。
エネルギーを再び蓄えるために引きこもりになります。共感する人たちもかなり多いのではないですか? 私だけでなく、最近の現代人は皆そんなみたいです。人ごとに傾向は違うでしょうが、一人で思索を楽しんだりリフレッシュするには練習も必要なようです。 私は旅行に行っても一人でいる時にとてもヒーリングされましたよ」

-大きな入隊問題がまだ残っている。CNBLUEのメンバー(イ・ジョンヒョン、カン・ミンヒョク、イ・ジョンシン)とそれについて話をしたことはあるか。
「まずは私が一番最初に行くことになるだろうけれど、同伴入隊の有無はよく分からないです。 他のメンバーが1%でも望まないなら私は絶対強要したくありません。私がいない時に個人的にやりたい事があるというのなら、むしろ応援したいです。 ‘私が軍隊行くならお前らも行かなければならない’それはあまりに偉そうじゃないですか(笑)。 自分の選択に任せるのが正しいのではないでしょうか」

-俳優としては今まさに駆け出した段階だけど、自らではどのぐらいまで来たと考えるか。
「たくさんは来れてはいません。 もっとしなければならないことが多いです。 ところであまり急には認められたくありません。一瞬でなれるものではありませんから。 ‘パク・チニョンのパーティーピープル’(SBS)に出た時に、本当に感銘深く聞いた話があります。 ‘人気で認定をされることは難しい。’本当にピッタリの言葉のようです。 その思いをずっとやって努力していれば、うまく行かないかと思ってますな良くはしないかと思います」

クォン・ナムヨン(권남영)記者kwonny@kmib.co.kr

[出処] -国民日報
[原本リンク] - http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0011950719&code=61181811&cp=du

記事ソース→ http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0011950719


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by heco_viggo | 2018-01-03 20:56 | 青い記事 | Comments(0)

ミニョク"病院船"をおえてのインタビューまとめ(11/17追加あり)

準備から撮影終了まで、ほぼ半年を費やした、ミニョク初の主演ドラマ"病院船"。
撮影が終わるやいなや、打ち上げにも参観することもなくCNの秋ツアーに突入というあわただしいスケジュールでした。
福井での秋ツアーを終え、ようやく帰国したところでインタビューがセッティングされたらしく、一挙に大量に記事が上がってきました。
すべてを紹介出来ないのですが、まとまったもの、面白そうなものを中心に紹介します。
※写真は記事と必ずしも関係ありません~!
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‘病院船’カン・ミンヒョク「ハ・ジウォン骨肉腫エピソード、劇的だと満足」(インタビュー)
2017-11-14 06:13:01
[ニュースエン文キム・ミョンミ(김명미)記者/写真チャン・キョンホ(장경호)記者]

話題も多く落ち度も多かった'病院船'だが、カン・ミンヒョクとしては初主役を演じ格別な責任感を感じた意味ある作品だ。 称賛も聞き苦言も聞き俳優としてさらに層成長することになったカン・ミンヒョクだ。

カン・ミンヒョクはMBC水木ドラマ'病院船'(脚本ユン・ソンジュ(윤선주)/演出パク・ジェボム(박재범))で卓越した共感能力を持つ内科医クァク・ヒョン役を受けて演じた。 最近、ソウル中区明洞のあるカフェでニュースエンと会ったカン・ミンヒョクは「巨済(コジェ)で4ヶ月間撮影をしながら本当に楽しかった。 初の主演作だと期待もたくさんだったし、俳優スタッフらと一つの場所に住んでよく息を合わせたのでよく終わる事ができたと思う」という感想を披露した。

初の主演作というだけで負担も大きかったはず。 カン・ミンヒョクは「常に楽しんでやって負担はなかった、責任をより大きく感じたようだ。 責任感をちゃんと打ち勝とうとたくさんの努力をした」と述べた。さらに「演技に点数を与えれば何点を与えたいか」という質問にはきまり悪そうに笑い「率直に言えば演技がまだつたなく点数を付けることは難しそうだ。 自分が点数を付けるのは自分が演技するよりもっと難しいようだ」と「視聴者の方々や記者の方がちゃんと見たら良いでしょう。力不足不としたら、今後さらに満たすようにするのが宿題だ」と答えた。

劇中、クァクヒョンは医師として成長するキャラクターであった。 カン・ミンヒョクもやはり'病院船'を通じ一層の成長をした。「どの作品でも物足りなさは残るようだ」と口を開いたカン・ミンヒョクは「私が実際'家石(家にじっとしてる?)'だけれど、家をこんなに出て撮影ができるとは思いもしなかった。 だけど全然心配がないほど、とても現場によく溶け込んでいたようだ」と「俳優、スタッフ、監督、脚本家さんらとコミュニケーションをたくさんして、このように集中できたのは初めてみただった。 そんな部分で学ぶことがたくさんあったし、成長していくことができた最大の要因となったようだ」と話した。

4ヶ月間、巨済(コジェ)で一緒に息をあわせたぶん、うまく団結もできた。 カン・ミンヒョクは"巨済で宿舎生活をして過ごしたが、酒を飲んだり話しをしたり共にすごす時間が多いと思った。 (イ)ソウォンも’兄さん、僕たち降りて行ったら必ずお酒を飲まなくてはいけないよ'そうなのに一度も飲めなかった。 本当に撮影がギリギリで余裕がなく、俳優同士で宴席を持って気楽に遊ぶ時間は全くなかった」と告白した。

さらに「にもかかわらず、現場では夜通しお酒を飲んで親しくなった人たちのようにとても気楽に過ごした。 それで人々は不思議に思ったようだ。'会食も一度もしなかったが関係がこんなに良いこともあるのか'という話も出た。 とにかく'病院船'という一つの船に乗りながら行くのだから、そういう部分が溶け込んで団結がうまくいったようだ"と話した。

視聴者の間で意見が交錯した最終回に対する考えも述べた。去る2日放送された'病院船'最終回の最初にソン・ウンジェ(ハ・ジウォン)が骨肉腫判定を受ける姿が描かれた。 クァク・ヒョンに元気な姿だけ見せたかったソン・ウンジェは彼を避ける為、病院船を離れたが、クァク・ヒョンの真心に結局心を開くことになった。 最終回の最後には手術も成功、元気な姿で病院船に復帰することになった。 主人公全員が幸福となる結末だったが、一時間の間、癌になって治る超スピード展開は、視聴者たちをいぶかしくさせるほかなかった。

これに関してカン・ミンヒョクは「まずは結末が美しくよい仕上がりになったようで良かった。個人的にはもう少し愛しあい、美しい場面がたくさんあったらどうだったろうという気もした。 だが全体的に最も美しいエンディングだったようだ」と考えをあらわした。

ハ・ジウォンが骨肉腫にかかって良くなることになる設定に対しては「私たちのドラマはとても多くのエピソードが誕生し、一話一話がずっとつながるより一つのエピソードが終わればまた次のエピソードが始まる形式だ。 それで脚本家の方が少し急いで書いてないかと思ったりもした」そして「私たちも現場でその部分に対しずっと話をした。 脚本家さんも巨済まで来て俳優の方々と話をしながら台本を書いた"と明らかにした。さらに「ソン・ウンジェ先生が成長していくのを見せる為に必ず必要ということで入れた部分なので、最後にさらに劇的に見えたので良かったと思う。視聴者の方々はあまりに短く癌という重い主題を扱ったので残念にも思うだろうが、かえってウンジェが苦しむのを長く見せていたらとても重く胸が痛んだと思う。 劇的に少しの間見せて、再びハッピーエンドに運んだ事に満足している」と付け加えた。

ニュースエン キム・ミョンミ(김명미)mms2@ /チャン・キョンホ(장경호)jang@

記事情報提供および報道資料newsen@newsen.com
copyright(c)ニュースエン. 無断転載&再配布禁止

記事ソース→ http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201711131510300310

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[キーワードインタビュー]「病院船」、カン・ミンヒョクが明らかにした#恋愛と#軍隊
2017. 11.14(火)17:58
【シックニュース キム・ダウン(김다운)記者]シエンブルーカン・ミンヒョクが恋愛と軍入隊のために率直な考えを伝えた。

14日午後、ソウル市中区明洞のカフェで、カン・ミンヒョクがシックニュースと会ってMBC水木ドラマ「病院船」について話を交わした。

カン・ミンヒョクは最近放映終了した「病院船」で温かい内面を持った内科医グァクヒョン役を引き受けて熱演を広げた。劇中グァクヒョンは軍入隊ではなく病院船で勤務することにしたゴンボウイであり、病院船の中でソンウンジェ(ハ・ジウォン)と社内恋愛をした。これこの日のインタビューでは、カン・ミンヒョクの軍入隊と恋愛の話が行き交った。

カン・ミンヒョクは「恋愛スタイルがどうだと赤ちゃんほど恋愛をたくさんみなくてよく分からない」とし「私の人に会ったり、会話を するときは型、姉、先輩たちが気楽である。だから周りの人も弟たちより年上が多い。(これまでの恋愛相手の中)年下はなかった。私も恋愛をとてもしたい努力とされているわけではないので、道理に従って任せている」と自分の恋愛スタイルについて説明した。

続いて軍入隊については「まだスケジュールが決まっているのが多く、会社と話をしなければなら部分的なようだ。チームの活動もあるのでじわじわ計画を立てなければならないようだ」と慎重な答えを伝えた。
[キム・ダウン(김다운)記者news@fashionmk.co.kr /写真=カン・グァンイル(권광일)記者]

記事ソース→ http://www.segye.com/newsView/20171114003923

さらにインタビューが出てきました。
重複も多いですが、面白そうな部分だけ抜粋して訳してみました。

[M+インタビュー②]カン・ミンヒョク、完璧の中、不完全な20代の青春の悩み
記事入力2017.11.16 14:41:46 |最終修正2017.11.16 18:07:34

[MBNスターシン・ミレ(신미래)記者]カン・ミンヒョクは今年、演技者と歌手の領域を行き来して活発な活動を広げている。 彼は‘病院船’終わった直後CNBLUEツアーに出演、来る11月末まで進行する。 詰まった日程にあってもカン・ミンヒョクは微笑を失わなかった。

「仕事的には難しいことではない。 楽しくてやることなので、この情熱には絶対に勝ることができないと思う。 情熱一つだけでやっているようだ。 体力管理のために運動が好きで、暇が出来れば寝る。 睡眠はたくさんとろうとしていて、お酒はほとんどしない。”

20代後半に入ったカン・ミンヒョクは20代初めとは違った価値観を前に出した。これを通じ彼が主演に始めて手を染めた演技者として、7年目バンドの一員として悩みが多いことが分かった。

「旅行をたくさんしたいけれど、最近は旅行より家であれこれたくさん習うのが私にとっては役に立つようだ。以前にはたくさん物を見て広い世の中を見るのが重要と考えたけれど、今は一つでももっと経験して学ぶのが良いようだ。 ツアーが終わったらつまらない事でも習いたい。 ピアノをずっと弾いていて、うまく弾いてた。(笑)その実力が勿体ないことに再び引き上げなければならないようだ。 ピアノを再び習いたい

それならば俳優、歌手ではない実際の20代後半のカン・ミンヒョクの悩みはどうなのだろうか。
カン・ミンヒョクは‘病院船’を通じ悩みが解決されたし、既存の考えを変化させる契機を持つようになったと打ち明けた。

「この前までは率直に生きていくのを重要と考えていたが、挫折を体験し率直だけがよいわけではないという気がした。 悩みが多かったけれど‘病院船’をやりながら悩みが解決された。 ‘病院船’は私が成長できる契機となったドラマと話した理由は‘揺れる27才のカン・ミンヒョクに柱として、もうちょっと暖かくなってもいいだろう’という心を植え付けたためだ。 幼い時から会っていた同級生たちがずっと私の柱になった。 ところで作品やハ・ジウォン先輩をはじめとする先輩俳優のエネルギーあふれる姿を通し、慰労や温もりを感じられるということを感じた」

新未来記者shinmirae93@mkculture.com

記事ソース→ http://star.mbn.co.kr/view.php?year=2017&no=761028&refer=portal

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[インタビュー]カン・ミンヒョク「経験は私の力…演技と歌、一つとして手放すことはできない」
入力2017-11-16 06:57:00

(前略)
カン・ミンヒョクは成長のためになら「冷静な評価も甘受し、いくらでも痛みを体験できる」という。 幼い時、将来の夢の中の一つだった演技者を、両親の反対で一度諦めたことがあったので、再びやってきた機会を逃したくなかった。

「歌と演技を併行しているけれど、不思議なのは力を半々ずつ分配せず一つの分野に100%を注げるようになった。 200%を出せる力ができたようだ。 上手くやりたい気持ちがある分だけ情熱を注ぐ為には、時間を費やし努力をしなければならんじゃないか。この経験の力を無視する事はできない」

肯定的な心がけも彼の推進力を助ける一部だ。 カン・ミンヒョクは「私が記憶力がないといわれるけれど(笑)、特定の感情を長く閉じ込めておかないスタイルだ。 腹が立ってもすぐその状況を忘れる。仕事においては鋭敏だけれど、人関関係では丸く生きようとしてる」と言った。

30代を越えた仮想の姿も考えているカン・ミンヒョクだ。 “いいお父さん”の姿をいつも想像するという彼は「仕事も重要だけれど、家族との時間を大切に思うお父さんになりたい。 そうなるためには20代を健やかに送らなければという考えが強い」と話した。

自然に家族に対する切なさは1年の間でより一層大きくなった。 独立して一人で暮らし、1年前から両親、姉とともに暮らしている。「親孝行する気分」という彼は「三十才になったらまた一人で暮らしたいと思い、今でなければ機会がないようで家に戻った」と言った。 先月にはヘテタイガーズ(現KIAタイガーズ)時代からファンである父の為にKBO韓国シリーズ5回戦を直接コンピュータで前売りを買いプレゼントしたりもした。

カン・ミンヒョクは「今の私を見て三十才以後の自分の姿がさらに期待される。 今は何が上手いのか知る段階と考える。きびしい声もあえて受け、上手くやり称賛も受けたい」と明日を展望した。その為に毎日のようにスポーツクラブに行き体力を鍛え、趣味生活も多様に持とうと努力中だ。 パラグライダー、生け花、射撃、野球など、経験出来なかったこと等に挑戦し学ぶ人生を送りたいというカン・ミンヒョクは人との関係も今よりより一層大切しなくてはと固く思っている。

「社会で会った人とは友達として過ごしづらいという事だけどメンバーは家族のような存在だ。 家族という住処とメンバーで構成された住処、私はそういう住処を2つも持っている。 私の人生の支えとなる存在だ。時間がたつほどお互いへの感情はより一層濃くなるだろう」

パク・ソルミ(백솔미)記者bsm@donga.com

記事ソース→ http://sports.donga.com/3/all/20171115/87283673/3


さらに下に続きます!

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by heco_viggo | 2017-11-16 16:05 | 青い記事 | Comments(0)

[☆一食ご飯しましょう]イ・ジョンヒョンインタビュー

また新たに動画まで添えたインタビュー記事が出てきました。
かなりいそいで訳したので、間違い等もあるかもしれませんが、興味ある方はどうぞ!
これでたぶん最後・・・になるかな。
※この記事では「一食ご飯しましょう」としましたが原題は「ご飯一食しましょう」前のほうが日本語として自然かなと思ったのでそうしました、違和感ある方、ごめんなさい


[☆一食ご飯しましょう](インタビュー①)
イ・ジョンヒョン「ツンデレヨンチュン演技? イーサン・ホーク、キム・レウォンを参考」

ユン・ソンヨル(윤성열)記者/入力:2017.10.30 
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/写真=イ・キボム(이기범)記者

いつのまにかデビュー8年目だ。 歌謡界にすい星のように登場した美男バンドの一員で大きい注目を浴びつつ、時には演技活動まで併行して多くの愛を受けた。ロックバンド CNBLUEのギターリスト イ・ジョンヒョン(27)の話だ。

イ・ジョンヒョンは最近舞台ではなくブラウン管で視聴者たちと会った。 去る3日放映終了したKBS 2TVドラマ'ランジェリー少女時代'で'薬局の独身男'チュ・ヨンチュン役を担って熱演した。 1970年代、大邱を背景にしたこの作品で、ヨンチュンは荒々しくやぼったい町内の不良だが、心は暖かい慶尚道(キョンサンド)オトコだった。

SBSドラマ'紳士の品格'(2012)でキム・ドジン(チャン・ドンゴン)の息子コリンで深い印象を残したイ・ジョンヒョンはヨンチュンを通じ新しい演技での変身を試み、その存在を知らしめた。 特有の強烈な目つきとどっしりした男性美が引き立って見えた。

スターニュースは最近'一食ご飯しましょう'コーナーを通じソウル中区FNC WOWカフェでイ・ジョンヒョンに会った。 普段釣りを楽しむ彼の為に新鮮な寿司を準備した。タイトなスケジュールの為にまだ昼食を食べられなかったという彼は、寿司を口に入れてはおいしそうにモグモグと食べた。

実際会った彼は、率直だが恥ずかしがりな20代の青年だった。「40になれば結婚してるだろ」と話し、実際の恋愛経験を尋ねる意地悪な質問には「ノーコメント」と笑いとばした。

-釣りが好きだというので寿司を準備しました。釣りはよくするんですか?
▲その時々で違うけれど、よくする時はものすごく頻繁にやります。 一週間2~3回とか行きます。

-釣り好きな芸能人がかなり多いようだが、一緒に行ったりしますか?
▲はい。かなり多いですので。 集まりもあります。 ユク・ソンジェ、チョン・ジュニョンらとか。

-最近'ランジェリー少女時代'に出演したでしょう? 放映終了の感想からお尋ねしますね。

▲本当にたくさん愛してくださった視聴者の方々に深く感謝しています。 短かったけれど、その間暖かく撮影できるようにしてくれた同僚の俳優の方々、監督さん、スタッフ、とてもありがたち記憶ばかりです。 かなり心配も多くて、日程がタイトで悩みも多かったですが、実際に終るとなると、なんか物足りず暖かい感じでしたよ。

-全8話だとちょっと物足りなかったようですね。
▲そうですね。 せめて12話程度になっていたら、同様の物足りなさはあまりなかったかもですね。

-さらに、どんな部分が残念でしたか?
▲やっとなじんだ方々をすぐに見送らなければならないでしょう。もちろん、今後もずっと会う間柄だけれど、現場がとてもはやく終わったと事が一番惜しいですね。 キャラクターも、もっと説明したかったという欲もあります。 色々と複雑な感情を耳にしました。

-一週間前にキャスティングされまたんですって?
▲作品もそれほど余裕がなかったのでしょう。それで急に話がきたし、多分他の方々も同じだったと思います。かなり悩みました。 準備する時間があまりなかったからです。 それでも役がとても良くて欲が出ました。

-ジョンヒョンさんが感じた薬局の独身男'チュ・ヨンチュン'のキャラクターの魅力は何でしたか?
▲自分が慎重に考えてた部分は、ヨンチュンは感情変化の線が一番強い子だったんですよ。良くない噂や不良だという話もたくさん聞くけれど、変化して成長していく過程が明確に表現されていました。 それをどうすれば上手く表現できるかかなり考えたし、視聴者の方々もそういう純粋な面をとても好きになってくれたようです。

-劇中チェ・ソジンさん(パク・ヘジュ役)の告白を熱を冷まして断ったでしょう。 実際にもそんなことは出来ますか?
▲実際にはそれはないでしょう。そんなことをしたら後悔してそうは出来ないと思うけれど、それほどヨンチュンにとっては愛した人だったんじゃないでしょうか? 自分自身がうまくいかなくなっても、この人を守りたいと多分考えたんでしょう。

-実際には非情にはできませんか?
▲できません。 ハハ。

-それでは愛情家でしょうか?
▲ハハ~私は有名な愛情家でしょ。 放送('私たち結婚しました')でそのように出てたじゃないですか。

-ジョンヒョンさんは故郷が釜山でしょう? 慶尚道の人は無愛想という先入観もあるじゃないですか。
▲そうですね。 そうやって見られるのは事実だけど、私は慶尚道の男たちも、とても言葉が多いと思ってます。 むしろ先入観やイメージのために、わざと我慢してるのではないかという考えになります。 私もそうしたことがありますね。 今はなんかソウル暮らしが長くなったので。言葉も上手くなり…そういうことなです。 ハハハ。

-ちょっと前に'ランジェリー少女時代'のソ・ヨンジュさんをインタビューをしたんですが、故郷がソウルだってことでした。だから方言演技が一番負担だったそうです。 ジョンヒョンさんはだけどもあまり負担にはならなかったみたいですね。
▲私も同じように負担でしたよ。方言を使う地方の人たちが全員、演技が上手いわけではないでしょう。どうしたら上手くできるかかなり悩んだし、後輩たちにもたくさん学び、助けようと努力もしていたと思います。

-大邱と釜山訛りは微妙に違うんですね。
▲微妙ではなくて、完全に違います。 あまりに違っていてちょっと驚きました。 私も初めて知りました。 釜山では'君なにしてる(ニ ムォハノ)'(→)大邱では'なにしてる(ムォハノ)?'(↗)。役では釜山訛りを使いました。どこから来たかわからないキャラクターだったんですよ。

-チュ・ヨンチュンを演技する前に参考にしたキャラクターとか見た作品はありますか?
▲最近、イーサン・ホークが出た映画で'私の愛(Maudie)'というのがありました。 そこで'ツンデレ'的な面を研究しようとしました。 映画'ひまわり'でキム・レウォン先輩がやったモ・デシクの役も参考にしました。 ヨンチュンと似ている点があると思いましたよ。 不安定な子が少しずつ成長する過程の為のようです。 良い人になりたいという考えをどう表現できるか、いろいろと考えましたよ。

-キム・レウォンさんと親しいでしょう。 今回の役をする上でちょっと助言とかもらいましたか?
▲時々訪ねて挨拶する程度です。 あえて演技に対して助けをもとめることはできません。 ハハ。
一緒にいると自然に学ぶことはあるようです。 話していてもとても良くして下さるんですよ。

-'応答せよ'シリーズ提案も受けましたって?
▲ハハ。 それほどの話でなかったけど…そういう作品を見て、とても好きで勉強して笑ったりもしました。 そういう良い作品がたくさんできたらいいですね。

-一緒に呼吸を合わせたチェ・ソジンさんはどうでしたか?
▲本当に多くを学びました。 普段の行動や姿勢がとても良かったんですよ。 私より年齢が下にも関わらず、より暖かく応対してくれて、私もおかげでさらに熱心にやろうと努力しました。

-今回の作品ではジョンヒョンさん他にもボナ(宇宙少女),ドフィ(Tiny-G)等、歌手出身の演技者が多かったようです。
▲はい。 自分は彼らに無限の応援をする立場です。 私たちに与えられた機会、そして重さ、大切さなどをずっと再確認し、より良い姿を見せようと努力すれば良い結果があると思います。 私も同じですよ。

-インタビュー②に続く

記事ソース→ http://star.mt.co.kr/stview.php?no=2017103000515894221&outlink=1&ref=http%3A%2F%2Fsearch.daum.net


インタビュー②、③はこの下に

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by heco_viggo | 2017-10-31 20:30 | 青い記事 | Comments(4)

あまりドラマとは関係ないジョンヒョン記事まとめ

ドラマと関連してのインタビューでしたが、ドラマ以外の話しも多々あり、その中でもCNBLUEやや彼の恋愛観についてまとめられた記事も多く、興味深かったです。
その中でも特に面白かったものをピックアップして翻訳してみました。
写真は元記事と無関係のものもあります、ご了承ください。、
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[ビバ100]イ・ジョンヒョン「CNBLUEは同僚それ以上...軍隊も共に行くつもり」
[人よりもカルチャー]

入力2017-10-25 07:00修正2017-10-24 14:17 |新聞掲載2017-10-25 11面
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「20代の頃は感謝する術がわからなかったんです。今になり、歌って演技をすることがどれほど難しいことなのか、あらためて悟りました」

バンド CNBLUEのギタリスト イ・ジョンヒョン(27)は去る秋夕の連休に放映終了したKBS2月火ドラマ‘ランジェリー少女時代’を通じ、仕事と同僚らの大切さを悟ったと告白した。ここまでタダで得てきたとわかった人気が、デビュー以後、汗をかきながら仕事をした結実であることをあらたに理解るようになったと言った。

イ・ジョンヒョンが出演した‘ランジェリー少女時代’は1979年の大邱(テグ)を背景にした時代劇で、キム・ヨンヒ作家の同名小説が原作だ。全8話のドラマである‘ランジェリー少女時代’は中・壮年層からの反響があり、好評のうちに放映終了した。出演陣の年齢が若く、演技経験が比較的少ない俳優で構成されたのにこのような好演を得られたのは、一番上の兄貴分であるイ・ジョンヒョンの役割が大きかった。

「今回の作品の最も大きな成果は人を得た事です。 前作(SBS'紳士の品格’、KBS‘オレンジ マーマレード’)では演技を追及するのに手一杯でした。 上手くやらなくちゃという願望が大きくて、他を見る余裕がなかったんですよ。今回の現場で私が一番上の兄だとわかると不思議な責任感を感じました。
ジョンヒ役のボナを見るとアイドルの先輩として応援して、末っ子のヨンジュが集中する姿を見て学ぶこともありました。 チームワークが良く出演陣の関係がしっかりしていて、後半は皆が一緒に集まって、一緒にコメントを読んだり放送を見たりもしました」

イ・ジョンヒョンが演技した薬局独身男のチュン・ヨンチュンは、一目惚れしたヘジュ(チェ・ソジン)と不器用な愛を分かち合い逃避をする人物だ。 原作でヨンチュンはヘジュを性暴行する悪役だったが、このドラマでは最近の女性たちが好む‘ツンデレ’(表面には無愛想だが後から用意する人)のような人物だ。

「原作を読んで心配しました。 PDさんがドラマの中ではヨンチュンは悪くはならないから心配ないと安心させてくれました」

釜山(プサン)出身であるイ・ジョンヒョンは、1979年の大邱を演技することは難しくなかったと言った。 彼は「小説でもヨンチュンの出身が正確に書かれていないために釜山からで来たものに設定した」そして「1979年という時代性は、やはり私の中学時代を思い出し演技」と説明した。

「自分が中学校の時、釜山を背景にした映画‘(友へ-)チング’(2001)が公開されました。当時私は映画に心酔して友達らと「お前が行け、ハワイ」というセリフを口ずさみ‘復古調’で遊んだりしてました。ドラマの中の世相もその頃とかわらないようです。何より中学生時代、私は好きだったガールフレンドに告白さえできず慎ましく顔だけ赤らめた少年でした。21才のヨンチュンも14才のイ・ジョンヒョンの感情と変わらないと思って演技しました」

◇魔の7年越えたCNBLUE...同僚以上の存在

昨年かんばしくないことで活動を休んでたイ・ジョンヒョンが演技活動を再開してCNBLUEメンバー全部演技にまい進している。 リーダーのチョン・ヨンファはJTBC ‘ザ・パッケージ’、ドラマーのカン・ミンヒョクはMBC ‘病院船’に出演中だ。また別のメンバーであるイ・ジョンシンは今年初めSBS ‘猟奇的な彼女’に出演した。

「メンバー等を見るたびすごいなと尊敬してますよ。 音楽活動と演技を同時にいやることは決して容易ではありません。たとえ悪口をたくさん言われストレスを受けていたとしても、私にだけはありがたい人たちですね。最初の頃に良い姿を見せたヨンファ兄さん、そして良く従った弟らに関心するばかりです」

2010年デビューしたCNBLUEは標準契約書に基づいた‘魔の7年’を越えた数少ないグループでもある。イ・ジョンヒョンは「CNBLUEは家族のような人」と言い「私たちは別れられない関係」と強調した。

「私たちはこのチームの価値をよくわかっています。 舞台の上に一緒にいる時、最も光る存在ですね。 チームなくしては何もありません」

だからメンバーはチョン・ヨンファの軍入隊時期に合わせ、同伴入隊を計画中だ。 1989年生まれであるチョン・ヨンファは遅くとも来年には軍に入隊しなければならない。

「何年か前から一緒に入隊し空白(期間)を最小にしようと議論してきました。 もちろんヨンファ兄さんは‘弟らの選択に任せる’といったりしてます。 まだ確実ではなく会社と弟らの意見も聞いてみないといけませんが、私は心を決めてます」

いまや仕事をする面白さをだんだんと感じ始めたというイ・ジョンヒョンは、男たちの話を描いた作品に出演したいという意向を伝えた。 映画‘(友へ-)チング’キッズらしく、男性美が感じられるノワール作品が最優先だ。

「子供の頃から‘(友へ-)チング’に憧れたし‘犯罪との戦争’を見て、一度ぐらいやってみたいという希望を抱きましたよ。 一番近い先輩は映画‘ひまわり’のキム・レウォン先輩です。 まだ演技者として学ぶべきことが多く、行く道は遠いけれど、いまは私もちゃんとやり遂げる自信を持ちました」

チョ・ウンビョル記者mulgae@viva100.com

記事ソース→ http://www.viva100.com/main/view.php?key=20171023010006676

※ファンの皆さんがいま気にしている内容ですね。
別の記事でも同じような事が書いてありましたが、この記事では「私は心を決めました」と同時入隊への固い決意を表明しているのですが・・・。
あと気になったのは「かんばしくない事件後の中断期間」・・・中断せず、日本でのソロもMOLSもCN活動も続けざまにやっていたのですが、あちらではそういう受け取られ方なのでしょうか?

そしてもう一つメンバーらについて触れていいる記事も

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[ポップインタビュー②]イ・ジョンヒョン「最も刺激されるメンバー?…やっぱりチョン・ヨンファ兄さんでしょう」.

記事入力2017.10.19午前11:01記事原文
写真=ミン・ウンギョン記者

[ヘラルドPOP=イ・ヘラン記者]グループ CNBLUEのメンバーであり俳優イ・ジョンヒョンがリーダーのチョン・ヨンファを通じ、刺激を受けると述べた。

現在のCNBLUEはメンバー全体が全部、演技へ歩みを広げている。 メンバーのカン・ミンヒョクはMBCドラマ‘病院船’を、チョン・ヨンファはJTBCドラマ‘ザ・パッケージ’で大衆に姿を披露している。 音楽で一つに集まった彼らだが、共に俳優活動も広げているだけに演技的な面で善意の競争をすることになるのではないのか。

18日午後ソウル市、中区明洞に位置したFNC WOWで進行されたヘラルドPOPとのインタビューで、イ・ジョンヒョンは「正直に言えば、我々はともにずっと時間を過ごし、今やそういう関係は過ぎ去ってしまいました。 家族や中学校の時の友達のような感じでしょう。 存在自体に感謝する人たちで、いったいこの仲間が違ってたら、私がここまで、こうして上がってこれたかと思うと胸がいっぱいですよ」と語り、メンバーであること以上に、お互いとって特別な存在なことを明かした。

ならば、イ・ジョンヒョンにとってメンバーの中で最も刺激剤になる存在は誰だろうか。 イ・ジョンヒョンはこんな質問にしばらくためらいながらも、すぐリーダーチョン・ヨンファの話を持ち出した。

「刺激はやっぱり(本当に)ヨンファ兄さんから最も多く受けてるようです。どうしてもCNBLUEのデビュー初期にヨンファ兄さんが一番多くスポットライトを受けていたし、その一方で、その頃良くしてくれたので今の私たちが存在しているのだと思います。 その姿を通して私たちもよく見て学んで一緒に成長できたのではないかと思います。 ヨンファ兄さんには本当にありがたく思う点が多いです」

イ・ジョンヒョンはインタビュー中ずっと口元に笑みを浮かべたまま、活気あふれる表情で返事を続けた。 ‘ランジェリー少女時代’がかなり好評だっただけに、彼にとっても今回の作品の意味は特別だったと言った。

「今回‘ランジェリー少女時代’を撮り、多くの方々が関心を持ち、コメントもたくさんくれる様子を見て、これまでに感じられなかった感情を感じました。身がひきしまる思いがしたし、共に撮影し責任感をさらに持つようになった'ランジェリー'の後輩らに、すごく感謝します。 多くの人がよく見られることを期待もしていなかったけれど、表現できないほどの感謝の気持ちでいっぱいです」

何よりイ・ジョンヒョンは劇中で俳優チェ・ソジンと呼吸を合わせ、切ない愛の感情を描いた。 劇中の俳優を見ると、ソ・ヨンジュ、ヨ・フェヒョンが描いた初々しい愛とはまた違う雰囲気だった。不器用だけれど自身だけのやり方で愛する人を守ろうとしたイ・ジョンヒョン。ならば彼の実際の恋愛スタイルはどんな姿なのか。

「私は毎回後悔する恋愛スタイルです(笑)。私にとって28年間、着実に失敗してきたのが愛じゃないかと思います。だけど恋愛して相手の方を通じ、かなり成熟しました。 私がどのぐらいやるかによって、その分返ってくる、あたかも鏡のような感じです。 いつも後悔が残り‘もう少し上手くやれば良かった’と考えが積み重なる分、成熟するようです」

今は作品活動を通し学ぶという第2の道を歩いているイ・ジョンヒョン。 CNBLUEを通してデビュー時から常勝疾走の道を歩いたが、彼は一時、音楽的なスランプが大きかったと話し、未来に対する悩みをあきらかにもした。

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「音楽をする部分では辛かった面もありました。 私が夢見た以上に現実はかなり違ってました。あまり知られてませんが、1~2年ほど廃人のように生きてた時期もありました。 20代はじめの若い年齢でCNBLUEを通じある程度の夢を捉えてしまったので、その後に対する不安感が大きく作用しましたよ。でもそういう不安な時期を体験してみて、自分で勉強して克服するために努力したし、本もたくさん読んで、良い人々にも会って解決することになりました。 これを通し'私も良い気の漂う人にならなくちゃ'と思い、使命感まで持つようになりました」

今回の作品を通じ、俳優として堂々たる地位を固めたイ・ジョンヒョン。 彼は再び本業の歌手に戻り、日本で本格的な活動をくり広げる予定だ。 演技と歌を併行している彼は、これからどんな姿で自身の真価を発揮するのだろうか。

「歌手、演技の二つの活動比率をつきつめるなら、多分、今と似た感じかと思います。 何より私たちはチーム共通の考え自体が、舞台の上にいる時が最もカッコいいとわかってるので、これを放り出すつもりはまったくないです。 ツアー前に作品をするかしないかは、自身が耐えられるかの線上で、作品と並行する時もあるかもですかね?」

popnews@heraldcorp.com

記事ソース→ http://entertain.naver.com/read?oid=112&aid=0002966647


※ヨンファ他メンバー、CNBLUEや音楽活動、そして恋愛まで、幅広く興味深い記事でした。
この後は、上でもちょっと触れていた彼の生き方についての記事が続きます

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by heco_viggo | 2017-10-26 15:07 | 青い記事 | Comments(4)

ジョンヒョン「ランジェリー少女時代」関係記事③

その後も記事は続き・・・中断していましたが、面白そうな記事をセレクトしてみました。
今頃はクック諸島の彼。また何かを得て帰ってくるのでしょうが、とりあえずケガと病気したら意味ないのでそこんとこよろしく。

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[インタビュー①]イ・ジョンヒョン、"'ランジェリー少女時代'撮影直前キャスティング、空前絶後ケース"
enews24コ・スジン記者|入力. 2017-10-20 12:58|最終修正. 2017-10-20 13:51

- "本格ジャンルの自信がつきました"

CNBLUE、イ・ジョンヒョンが最近放映終了の作品、KBS2ドラマ'ランジェリー少女時代'を通じ風変りな魅力を披露した。 '演技者イ・ジョンヒョン'として持っているファンタジー的な仮面を脱ぎ、正統メロー演技の可能性を認められた。

イ・ジョンヒョンは劇中で表面的には無愛想だが、誰よりも深く暖かい性格を持った人物チュ迎春を演技した。 安定した方言演技と繊細な感情表現はもちろん、パク・ヘジュ(チェ・ソジン)と、ときめきに満ちたツンデレロマンスを広げ、注目を得た。

2010年映画'アコースティック'で演技活動を始めたイ・ジョンヒョンはSBSドラマ'紳士の品格'に出演し、演技者として本格的な歩みを知らしめた。 以後KBS2ドラマ'オレンジ マーマレード'でヴァンパイアのハン・シフ役を担いキャラクター変身を試みた。

白い皮膚で彫りの深い目をして'オレンジ マーマレード'で強烈なヴァンパイアの演技をした彼は、今もファンタジー物の出演提案がまだ多いという。 そんなイ・ジョンヒョンに新しい可能性を見せた作品、'ランジェリー少女時代'がやってきた。 最近ソウル、中区明洞FNC NOWで会った彼は、たくさんの好評に嬉しさを隠すことができなかった。

-放映終了所感
「これまでもそうだが、現在の話されている(出演提案として?)別の作品の中にも、ファンタジー物が多い。 ところが今回の作品は時代劇で正統派メロ的な部分があったから、キャスティングされて周りでいい話が多くされてみて、正統派ジャンルをやる可能性が残ってるんだなと思った。 8話で終わって名残り惜しい。 12話ぐらい撮れたら良かったのに」

-'急に'キャスティングされたし、'急に'編成された作品だ。
「印象深かったのだけれど、撮影開始の一週間前にキャスティングされた。 空前絶後なキャスティングケースのようだ。一番最初にキャスティングされ、緊急編成ということで、本読みを3日連続速攻でやった。 開始前から皆、不安だった。事実キャスティング提案を受けて一週間程度悩んだ。 明らかに危険な要素があったので悩まないわけにいかなかった。だが、ヨンチュンはあまりにやりたいキャラクターだった。 何より方言演技は釜山出身の私が演技する時に持つ良い資産だ。 今まで見せられなかった喉の渇きがあったので選択することになった」 

-結果的には後悔のない選択だったか?
「ドラマ始める時、CP(チーフプロデューサー)さんが'私たちのドラマは穴埋めドラマではあるけれど、結果は決してそうしない'と強調された。 事実その時はそういう表現が内心は寂しかった。 だけど打ち上げの時'私が話した(通り)だろ? 穴埋めとは違うって'と言われて感動受けた。 よく表現されれば、状況は重要ではないようだ」

- 開かれた(明るい?)結末は気に入る? 離れたその後)
"本来この作品は4話単幕劇だった。 初めて台本をもらった時だけれども、今よりもっと突然に消えた。その感じが良かった。 最初に感じたのと似ていて違和感はなかった。 ただしもう何話かあったら、他の人たちの話も見せることができそうだったので、その部分が勿体ない。8話なので展開もはやく、集中するには良かった。 何より開かれた結末だと想像できるのが面白かったようだ」

-原作も読んでみたか?
「読んだ時(チュ)ヨンチュンがとても悪い男なのでびっくりした。 脚本家、監督さんとミーティングした時、実際、不安だった。 こういう悪いキャラクターをどのように掘り下げるのか悩んだ。 心配とは違ってただ悪いだけでなく明るくなってよかった。 最も残念な点は、皆が熱心にやっていたら分量がオーバーしてしまった。 毎回120分程度の尺になって、20分分を、全部みせる事が出来なかったのが残念だ」

-別名'ツンデレ'キャラクターであった。
「ヨンチュンは最近の女性たちが望むそんな男性像だ。 他の人にはしなくても、自分の彼女にはちゃんとする純真派だ。 若い頃から夢見てきた男性像でもある。 純情と純粋さ、強靭なキャラクターを持っている子だ。 作品開始前にどう表現するかあれこれ研究した。 イーサン・ホーク主演映画'私の愛(Maudie)'を見たけれど、生まれてから見た中で一番のツンデレキャラだった。それと、映画'ひまわり'。キム・レウォン先輩のキャラクターも参考にした。"

-チームワークが良かったという話をよく聞いた。
"こんなふうに一番上の兄さんだったのはほどんど初めてだった。いつも一番下だった。 あ、'オレンジ マーマレード'の時は(ヨ・)ジングより兄さんだったが、ジングが兄のみたいだった。(笑)今度は本当に兄なので、責任感も大きくて、たくさん学んだ。 また、若い仲間らと一緒にやってみると私もやっぱり若くなったみたいだった。 同僚俳優らと初放送を家で一緒に見た。 親しくなりたくてわざわざ家に呼んだ。 さらに(チョ)ビョンギュ(ボンス役)は撮影の間、ほとんどウチに住んでいた。 家が遠いので撮影が遅く終わる時は寝ていけと言ったら、自分の家のみたいに出入りしたよ。 ある日は寝て起きたらそばに横になっていたよ。 ハハ。 ビョンギュをはじめとして弟らが気楽に思ってくれて有難かった。 ヨ・フェヒョン、ヨンジュ、ドフィは日本公演も見にきてくれるそうだ」

-同じようなアイドル出身俳優らと一緒にやった。
「感慨が新ただった。 '演技ドル'という修飾語があたえる負担がどういうものかよく分かるので、さらに切なかった。 特に宇宙少女のボニを見ると、すごいなと感じることが多々あった。私は撮影する時うとうとする時間があったが、あの子は一週間に2,3時間も寝られなかったようだ。 あの幼い子がどうなふうに持ちこたえていたのか不思議だ。 撮影に入るとビシっと集中する姿を見て、私があの年齢の時はできなかったなと思った」

写真=ホ・ジョンミン記者、eNEWS DB

記事ソース→ http://enews24.tving.com/news/article.asp?nsID=1266138

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[インタビュー②]イ・ジョンヒョン、「参加できなかった'応答せよ' '応答せよ7'見て演技の準備」
enews24コ・スジン記者|入力. 2017-10-20 12:59|最終修正. 2017-10-20 13:15

インタビュー①に続きます。

-CNBLUEメンバーの反応が気になる。
「作品に対するコメントはない。 とても近い仲だからみたいだ。 多くの家族がそうなんじゃないか。 言葉なく黙黙と見守り心の中で応援だけする、これという称賛も指摘もしない。 だが年を経るほど大切なことはより大きくなるのははっきりしている。 皆、演技中だが、(自分が)作品する時、メンバーが演技するのを見ると作品に集中出来ない。 共に時間を10年以上すごし、音楽活動と一緒に同じ時期に演技する姿もまた見られるという感激のおかげでもある。お互いに誇らしく感じている」

-'紳士の品格'から着実に演技をしてきた。
"'演技ドル'とかいう(のは)レッテルはわずらわしく負担にだった。 それでも演技のひもを放さなかった理由は、現場での緊張感が本当に良かった。皆、そうろうけど、気楽になり素敵になる部分があるでしょう。自分がそうなったとき、自然に出るカッコよさがあるけれど、音楽は6年目にそんな瞬間がきた。 だが、演技はまだ緊張する。 20代始めにCNBLUEを始めた時に感じたそんな感情なんだけれど、時間が過ぎて初心を失うことが恐ろしかったよ。 だけど演技で充電されている。 本当に良い刺激剤だ。 また人々に演技で好評を受けた時感じる楽しみは、音楽する時とまた別の喜びだ」

-どんな俳優になりたいか?
「多くの人々に記憶される作品一つだけ、しっかりと残したい。やってみたいジャンルは、男性それ自身を見せられるノワールな正統メロをしたい。 今回の作品を撮って監督が言われたのは、ヘジュを眺める私の姿がとても恐ろしげだ。 ハハ。 '君の目つきはノワールアクション'とおっしゃった。
私は暖かく眺めたつもりだったけれど、違って見えたようだ。 ハハ」

-'ランジェリー少女時代'シーズン2のような時代劇に、また挑戦する気はあるか?
「実際、’応答せよ1997’'応答せよ1994'の当時、シン・ウォンホ監督とミーティングする機会があった。 だが、CNBLUEツアーの日程と重なって二つを同時に消化するのは手にあまると感じた。 事実。参加できないのが胸が痛くて悲しい記憶だがすべて過ぎたことだ。 代わりに'応答せよ'シリーズそ見て、勉強をたくさんしたしおかげで今回の作品で良く見てもらうことができて感謝する」

写真=ホ・ジョンミン記者

記事ソース→ http://enews24.tving.com/news/article.asp?nsID=1266139


※ノワール路線に憧れを感じているようなコメントです。
ただ、今ウワサになっているドラマは、あまりノワールな感じではなさそうですが・・・さて?

この下につづきます

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by heco_viggo | 2017-10-25 23:39 | 青い記事 | Comments(0)

ジョンヒョン「ランジェリー少女時代」関係記事②

さて、記事が出るのはもう終わりか、と思ったら、19日にもまたけっこうな記事が出てきました。
ただ前日までの記事より、中身のある推敲された内容。
その中でも興味深いものを、とりあえず2シリーズ、訳してみました。
慌てて訳しているので間違いあったらご指摘下さい。
もしこの記事を翻訳してほしい、なんていうのがありましたら、リクエストも出来うる限りお受けします。

[SE★インタビュー①] ‘ランジェリー少女時代’イ・ジョンヒョン「キム・レウォン、チ・チャンウク、チェ・テジュンに演技の助言、たくさん受けた”

ハン・ヘソン記者 2017-10-19 09:49:35
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‘ランジェリー少女時代’は1970年代後半の大邱を背景に、溌刺として不らちな思春期女子高生の愛と友情を描いたコミックロマンスドラマ。イ・ジョンヒョンは劇中で薬局店で雑用をする別名‘薬局独身男’チュ・ヨンチュン役を演じた。
ヨンチュンはフラフラした典型的な不良ながら、似合わない薬局に居座り、その前史(素性)にミステリアスな雰囲気をかもし出した。 手先が器用で町内で色々な雑用を引き受けたりもして、表面は無愛想に見えるが中は深くて情感ある人物だった。
18日ソウル、中区明洞のFNC WOWで行われた‘ランジェリー少女時代’放映終了インタビューでイ・ジョンヒョンは「作品が終る頃、自身もっと没入するようになり?後悔もした。 残念だが、皆、熱心にやって、暖かく撮れ、以前と違った感情だった。8部作はすぐに終わってほっとする一方、名残り惜しさもかなり大きくおしよせた。 どうしても短かったせいで、それだけに熱情的にやれたようだ。誰もが早くキャラクターを自分の物にしようとした」と物足りなさが入り混じった気持ちを伝えた。
8部作で製作されたドラマで、話と人物の感情線をどのように圧縮し伝えようとしたのだろうか。
イ・ジョンヒョンは「12回だったらラブラインをもう少し繊細に入れ込む事が出来ただろうと思った。最初は台本が4冊(4回)だったが8冊(8回)に増やした。映画が2時間でも話が納得できるように、合間合間を埋め8回分を満たした」と言い「ヨンチュンは撮影する渦中でも魅力的なキャラクターだったなと思った。準備期間が短かった。一週間前にキャスティングされ、一週間後に撮影に入った」と明かした。

ヨンチュンは‘ランジェリー少女時代’の中でその背景が見えなかった唯一の人物で、最も疑問が出ることもあった。 性格は‘それでも自分の彼女にはちゃんとしてやるよ’的な無愛想さの中にも、愛の前には優しい一面をみせた。
イ・ジョンヒョンは「ヨンチュンは最近の女性たちが好きで望んでる男性像だと思う。他の人にはそうしなくても自分の女にはちゃんとしてあげる男で、そういうのは似ていなければ。ヨンチュンは自分の幼い時の姿と似てるようだ。自分の学生時代の時に感じた感情を見せてる。その頃は男子中、男子高を出て、女子学生を見るだけで心臓がどきどきしてなぜ手が触れたら驚き、初々しい感情があった」と実際の自身とヨンチュンの似ている点を比べて「もうソウル生活10年目なり、今はそんな感情が色あせたみたいだ。それでも純粋さを追求しようとしてる」と冗談を言った。
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釜山(プサン)出身であるイ・ジョンヒョンに大邱(テグ)地域を背景とした今回の作品はどのように写っただろうか。訛り習得にさらに別の困難がなかったかと尋ねるとすぐ「'マイ オンリーラブソング’の時、訛りの演技を一度やった事はあったけれど、今回のように長くやるのは初めてだった。 私は劇中で今回、釜山訛りを使った。 監督とミーティングをする時、ヨンチュンがどこからきたか分からないキャラクターなので、短い時間に粗雑に他の地域なまりを習うよりは、ありのまましようという考えで釜山訛りをそのまま使った」と答えた。
「自分が思ってたより釜山と大邱の訛りはかなり違った。ボニさんがやる大邱訛りは生まれて初めて聞いてみたものだった。 釜山ととても違った。 ‘ムォハノ?’だけでも釜山と大邱の抑揚は違う。 今回の作品に入って、その地域の歴史から勉強をしてみた。 大邱には安東など他の地域の人々がたくさんきて、多様な慶尚道訛りが混ざっている」

1990年生まれであるイ・ジョンヒョンは‘ランジェリー少女時代’出演陣の中で一番上の兄さんだった。それに応じて責任感と役割も以前の作品に比べ大きくなったと。「私の性格は???よりも生きるのが楽だ。今回は兄さんの立場だったため、仲間にご飯とか用意し応援するのが役割だとあれこれやった。 私がなにもしなくても、皆良く従ってくれ有難かった。 昨日もカカオトークの方で色々な話をした。寝る前までどうでもいい話をするほど親しい」

ジョンヒ役のボナ、エスク役のドフィは歌手の出身で演技に挑戦した。 CNBLUEイ・ジョンヒョンには。彼らの歩みと特別に似たものがあったはず。「 特別にお互いに会い話したことはなかったけれど、お互い無限の応援をした。 私の経験と同じようなことを体験する子たちなので、どれほど大変か、どれほど良い経験なのかを知っていて応援をしていたよ。若い子たちなのに、たくさん学んだ。なぜか妙な責任意識もたくさん感じた。 大変なはずなのに笑って屈せず演技をしたよ」

‘ランジェリー少女時代’のメイン カップル ジョンヒ(ボナ)とドンムン(ソ・ヨンジュ)も大きな愛を受けたが、それに劣らずヨンチュンとヘジュ(チェ・ソジン)のサブカップルの切ない愛の物語も視聴者たちに多くの支持を受けた。

「今回の作品でソジンさんをはじめ多くの方々にたくさんの事を学んだ。 ソジンさんの性格が普段も落ち着いていて、生まれながらの女性という感じだった。俳優として普段の姿がそんなでいられるというのが、うらやましかったり学ぶ点だったようだ。 ソジンさんはそのような態度が無理に作ったのでなく身についていたよ。 過去の私を見返すと、演技をしていて、男子中、男子高を出て、女子学生に初めて会った時に震えた初々しい感情を再び思い出させた」
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‘ランジェリー少女時代’は過去の時代の中で、青春たちの愛を情緒深く描いたという点で‘応答せよ’シリーズと比較されたりもした。「 ‘応答せよ’シリーズをとても楽しく見たが、事実‘ウンチル(応答せよ1997)’と‘ウンサ(応答せよ1994)’の時、出演関連の話も出てきた。 だが、CNBLUEツアー日程と重なると大変だと思い、良い機会だったが出演できなかった。‘応答せよ’もあり‘ランジェリー少女時代’もあり、これからも時代物が多かったら良いですね。 まだまだ共感できる話がたくさんあると思う」

90年生まれとして、生まれるより前の70年代の感性を表現するのは、簡単な道のりではなかったのではと尋ねるとすぐ「その作業が一番大変だった。 終るまでずっと悩んでいた。人間的に親しいことと演技の呼吸はまた別なので、責任感がたくさんできた。もう少し俳優らと通じ合おうとした。これまで?は私のもの下記に忙しかったが責任感で負けたの初めてだった。 周囲の仲間が若くて感覚的だったので、それで助けをたくさん受けた。 皆、演技がとても上手だった」
イ・ジョンヒョンは今回のドラマで演技の醍醐味を悟ったりもしたが、親しいキム・レウォン、チ・チャンウク、チェ・テジュンの助言を痛感することになった瞬間だった。「周りに演技をする先輩、友達が多いけれど、記憶に残る話の一つが、チ・チャンウク兄さんの‘君が作品をやりながら、君が考えたことと観客が考えるのが一致する時がくるだろう。 その時、君は演技をする理由を分かるだろう’だった。‘ランジェリー’ 5話ぐらいにそれを感じた。 今回の作品は確かに特別だった。 今回ほど良い評価を多くもらったのも初めてだった。 ‘演技する時、その瞬間にピタリとする’と話す友達もいた。 テジュン、チ・チャンウク兄さん、キム・レウォン先輩も助言をたくさんして下さった」
それと共にイ・ジョンヒョンは「私は区別なくすべての演技をしたい。 経験が本当に重要と考える。 だいたいのキャラクターをすべて演技してみたい」と演技者としても願望がより一層深くなったことを語った。

/西経スターハン・ヘソン記者sestar@sedaily.com

記事ソース→ http://www.sedaily.com/NewsView/1OMD48C5PM/GL0106

その② この下につづきます

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by heco_viggo | 2017-10-20 20:04 | 青い記事 | Comments(0)

ジョンヒョン「ランジェリー少女時代」関係記事①

10月18日、日本アルバム「Stay Gold」と同時に韓国で発信された多数のジョンヒョン記事!
どうやら明洞にできた新しいFNCWOWというカフェにて、「ランジェリー少女時代・終了後の書簡」という形で、共同インタビューが行われたようです
18日に出た記事はかなり似たりよったり。たぶんスピード勝負の記事なのでしょう。
とりあえずそこから、まんべんなく網羅されている会社の記事シリーズ2つをあげてみました。
写真は元記事とは違っていたりします。


〇ニュース1 ①~④
(重複部分、順序等、こちらで編集しています)
2017.10.18.明洞fnc wow. ドラマ'ランジェリー少女時代'シーエヌブルー、イ・ジョンヒョン インタビュー. (c) News1クォン・ヒョンジン記者| 2017-10-18 10:38送稿

[インタビュー] 'ランジェリー少女時代'イ・ジョンヒョン「宇宙少女-ボナ、集中力驚くべき俳優」
イ・ジョンヒョンが宇宙少女-ボナをほめた。

18日午前ソウル、中区明洞街のFNC WOWで開かれたKBS 2TV月火ドラマ'ランジェリー少女時代'放映終了記念インタビューでイ・ジョンヒョンは共に演技したアイドル演技者宇宙少女ボナをほめた。
イ・ジョンヒョンは「ボナも私に対し力を注いだし、私も同様に気を使い助けになろうと努力した。 活動していて何度か見ていたが、今回一緒に作品をして親しくなった。 今後もさらにうまくやっていきたい仲間」と話した。
引き続き「印象深かったのは、私も'ランジェリー少女時代'に撮影一週間前にキャスティングされ、他の仲間も急だった。 私は睡眠とかもかなり時間があったが、ボナは一週間に2-3時間、自身でも大変だったろう。 それでも撮影では集中をしてたよ。 '私はあの年の頃、ああはできなかったな'と驚かされた」と言った。

記事ソース→ http://news1.kr/articles/?3127049
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[インタビュー] 'ランジェリー少女時代'イ・ジョンヒョン「全8話放映終了、俳優名残惜しい」
イ・ジョンヒョンが'ランジェリー少女時代'が短い放送後、放映終了したことを惜しんだ。

18日午前ソウル、中区明洞通FNC WOWで開かれたKBS 2TV月火ドラマ'ランジェリー少女時代'放映終了記念インタビューでイ・ジョンヒョンはドラマが終了後の名残惜しさをのべた。
イ・ジョンヒョンは「('ランジェリー少女時代'が全8話だけど)実際、12話程度撮れていたらという話を俳優らと打ち上げの時にした。 何話かもうちょっとできたら、感情線がはっきりして他の人物の話をもっと描くことができだろう」と話した。
引き続き「それでも8話作だと展開がはやく、残った話を視聴者たちが想像する余地もあったようだ。 (全8話の)長短所があった」と付け加えた。

記事ソース→ http://news1.kr/articles/?3126978
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[インタビュー]CNBLUE、イ・ジョンヒョン「'演技ドル'偏見当然、打ち勝たなければならない」
イ・ジョンヒョンが'演技ドル'に対する偏見に対し、さびしくはないと語った。

18日午前ソウル、中区明洞通FNC WOWで開かれたKBS 2TV月火ドラマ'ランジェリー少女時代'放映終了記念インタビューでイ・ジョンヒョン'演技ドル'という理由で偏見、若い視線を受けることに対しどう思うかに対する質問を受けた。
イ・ジョンヒョンは「さびしくはない。 当然だ。 それに打ち勝たなければならない。それを勝つ気持ちでやっている」と、偏見にこだわらない姿を見せた。
さらに「人々がどのように見ても'演技ドル'がそれ以上にやれば良いものと考える。そういう点はどんな時でもあるだろう。その瞬間が来れば、奮い立つだろう」と、今後も演技を熱心にする覚悟を固めた。

記事ソース→ http://news1.kr/articles/?3127065
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[インタビュー]イ・ジョンヒョン「CNBLUE、両親以外で最もありがたい人」
イ・ジョンヒョンが同じCNBLUEメンバーたちにありがたいと明かした。

18日午前ソウル、中区明洞通FNC WOWで開かれたKBS 2TV月火ドラマ'ランジェリー少女時代'放映終了記念インタビューでイ・ジョンヒョンは、CNBLUEメンバーは、各自違う個性をもっていて互いにうらやましいと明かした。
イ・ジョンヒョンは「CNBLUEメンバー同士、お互いに人間的な応援をする」と熱い友情を表現した。
彼は「メンバーが皆、よく熱心にやっていることはありがたいと思うべき部分だ。 '誰がそばにいるか'は大きい。 ヨンファ兄さんにも、ありがたく従ってくれるメンバーにも感謝だ。両親以外で最もありがたい人々」と語った。

記事ソース→ http://news1.kr/articles/?3127088

一方'ランジェリー少女時代'は1970年代後半の大邱(テグ)を背景に少女の成長痛と愛を入れたドラマだ。 イ・ジョンヒョンチュ・ヨンチュン役を演技して好評を得た。

もう一つ、速攻で出た記事シリーズをこの下でご紹介しています!

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by heco_viggo | 2017-10-20 19:22 | 青い記事 | Comments(0)

「楽しい人生」2017年GRAZIA10月号JH記事プレビュー

先日出たジョンヒョンのグラビアインタビューのプレビュー記事、サイトに上がっていましたのでこちらで紹介します。
フルインタビューがサイトでも出てくれるといいんでが・・・。


韓国雑誌「GRAZIA」2017年10月号
イ・ジョンヒョンインタビューのプレビュー.
On September 25,2017

“楽しい人生”歌手兼俳優イ・ジョンヒョン、ファッション マガジン画報公開!

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ファッションマガジンは10月号で歌手兼俳優イ・ジョンヒョンと共に行ったグラビアを公開した。

最近KBS 2TV月火ドラマ<ランジェリー少女時代>でチュ・ヨンチュ役で熱演中のイ・ジョンヒョンは、今回の撮影を通じ音楽舞台でのカリスマとはまた別の柔らかなまなざしと雰囲気を漂わせ女心を刺激する新たな魅力を見せた。

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ドラマ放映まで一週間あまり(の時期)に進行された今回の撮影では、イ・ジョンヒョンは新たな作品へのときめきと期待に浮きたつ姿を見せた。

この日共に進めたインタビューで演技、歌、やりたいことをすべて消化しているだけで幸せだという記者の話に「本当の幸せは、まだ探し求めている途中です。幸せというものは実際に得てしまえば別にどうという事もないみたいです。それ自体より、それを求めて行く過程が、もっと重要で美しいんですよね」と答え、成熟した考えを披露した。

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一方、今回の<ランジェリー少女時代>が1979年の大邱(テグ)を背景とする作品だけに、方言での演技はどうなのかという質問には「元々、故郷が釜山(プサン)なんで、いつが絶対に一度は方言を使うキャラクターをやってみたかったが、今回、思う存分、方言を使えて嬉しい」と答え笑顔になった。

はつらつとした少年少女の成長痛と愛を描き、放映と同時に良い反応を得ているドラマ<ランジェリー少女時代>で‘チュ・ヨンチュン’役をこなしているイ・ジョンヒョンのさらに多くのファッショングラビアとインタビューは、9月20日に発行されたファッション マガジン 10月号(通巻第95号)で見ることができる。

GRAZIA 2017年10月号(通巻95号)イ・ジョンヒョン5字ドーク
https://youtu.be/ln0MS87tQxM



SMラウンジにあるすべての記事の写真とテキストは、商業的な用途で一部あるいは全体を無断転載できません。リンクをかけるかSNS埋込で共有してください。

記事ソース→ http://www.smlounge.co.kr/grazia/article/36104


GRAZIA 2017年10月号(通巻95号)イ・ジョンヒョンのLAN線男友達(レンソンナムチン)
https://youtu.be/0Jtkz52zL_s


※歌手兼俳優って言葉がなんかちょっと引っかかるのは私だけでしょうか?
私的には「バンドでギターやってて、歌も歌って、たまに俳優も・・・」って思ってるんですが、韓国ではやっぱりそういう受け取りが主流なんでしょうね・・・。

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by heco_viggo | 2017-09-27 17:12 | 青い記事 | Comments(0)


やっぱり、Viggoが旦那、ヨンファ・ジョンヒョン・ミニョク・ジョンシンの4人の息子、そして大輔という名の犬を飼いたい・・・


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CNBLUEってなに?という方は、まずこちらへ
→「はじめてCNBLUEに出会った人たちのために」


今月の予定表 、一番上に表示させておきます。
更新多いので、随時チェックお願いします。


古い記事も、こそーりと手を入れたりしてます。お暇な方、宝探し?な気分で・・・見つけても、そーっとしておいてください。


EOB(Encycrpedia of Blue)
関係、ちょこっとずつ改定したりしました。

・CNBLUEの記事、番組,ライブとイベント関係を、さらに新しく分けました。
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